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ウェイファーラーはこのサイズを選ぼう

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レイバンの有名なサングラスであるウェイファーラーのサイズについて日本人に合ったサイズや種類を紹介しています。

「Ray-Ban Wayfarer」にはいろいろな種類があるうえサイズもいくつか存在します。ネットなどで購入する場合どれを選べばいいの選択するのが難しいですよね。

そこでメガネコレクターの僕が日本人の一般的なウェイファーラー(Wayfarer)のサイズを紹介してみますね。

サイズは50、52、54の三種類

ウェイファーラーのサイズ52の画像

以前は47サイズや50サイズなどのアジアンモデルもあったんですが、現行の日本人向けのFモデルは52と54にだけしかみかけません。

たまに、50サイズのアジアンモデルをみかけますが少ないですね。

50、52、54はレンズの横幅

まずこの数字はレンズの横幅を表している数字です。だから50<52<54のサイズ。

一般的な大きさが52

52サイズは日本人の男性の一般的な顔の大きさに似合うサイズです。

もちろんサイズはデザインだけでなくかけ心地にも大きく影響します。

顔が小さい人は50

50サイズは小顔の人向きです。

見た目にはなかなか52サイズとみわけずらいです。なぜか色の薄いレンズのモデルでよくみかけるサイズです、正直あまりみかけせんね。

顔が大きい人は54

結論からいうと、54サイズは顔の大きな人向けです。

54は52にくらべてレンズだけが大きくなってるので見た目のデザインに僕は少し違和感あります。

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モデル名の後ろに「F」のついたもの選ぼう!

ウエイファーラーの種類説明の画像

後ろにFがつかないかで大きくかけ心地が違うんです!とにかく日本人なら後ろに「F]がつくモデルをえらぼう!

Fがついてるのとついていないのでは鼻あての大きさが全く違う。

RB2140F、RB2132Fなどモデル名の後ろにFやAがついているモデルは、アジア人の平たい顔向けに角度や鼻あてを調整しているもでるなのです。なので日本人はこちらのモデルを選んだほうが良いのです。

「A」はアジアンモデル

詳しく説明すると、後ろに「F」がつくのはフルフィットモデルといってホリが浅い顔が多いアジア人むけにレンズの角度が浅くなっているモデルのことです。また「A」というのもありますが「F」がでるまえのモデルと考えてください。

正直「F」でもフィッテングはそこそこ

メガネコレクターの僕が正直に言うと、もちろんヨーロッパモデルのフィッテングは論外ですが、「F」のアジア向けのモデルでも日本製の他のサングラスフレームに比べるとやはり装着感は良いとは言いずらいです。

ウェイファーラーとニューウェイファーラーの違い

レイバンのウェイファーラーはオリジナルモデルRB2140とニューウェイファラーRB2132の新旧二つのモデルが現行でも販売されています。

実はこれ以外にも多くの種類のウェイファーラーがあるのですが、まず購入するにあたってはこの二つのどちらのタイプが好みなのかを決めることが大切です。

RB2140ウェイファーラー

Ray-Ban Wayfarerデザインはオリジナルですでに完成されているので、ニューウェイファーラーは全くの別物と考えてほしいです。あとオリジナルのモデルはサイドから見てもらうとよくわかるのですが角度が大きめです。

また角度が多き分フレームが目の下に当たりやすいですね。

RB2132Fニューウェイファーラー

画像を見比べるとよくわかると思いますがニューウェイファーラーのほうがレンズに丸みを帯びていてリム(レンズの枠)も細いですよね。

ニューウェイファーラーのデザインも現代的にアレンジされているので、どちらを選ぶのかは好みとなります。

オススメはニューウェイファーラーRB2132

僕がおすすめするのはニューウェイファーラーRB2132の方です。

理由を一言でいうとデザインがソフトで現在のファッションにも合わせやすいことです。

もちろんオリジナルのほうも魅力てきなんですが、かけ比べると日本人には新しいモデルの方が顔なじみがいいと感じました。

RB4105  折り畳み

見てもらうとわかるように「折り畳み」のモデルが実はあるんですね。これも結構人気のあるモデルで正面からだとデザイン的にはオリジナルに近く、サイドから見たレンズの角度はニューウェイファーラーに近いモデルになります。
なんといっても大きな特徴は真ん中から二つ折にできるので非常にコンパクトになり、持ち運びに大変便利です。

やはり実際にかけてみるのが一番

オーダーメイドではないので、ちょうど良いサイズがあるとは限りません。百聞は一見にしかずです実際に店舗でかけてみましょう。

結局のところサイズは、女性は小さめで男性は大きめという感じで決めるものではないのです。顔の大きさって個人差があるので、やはり私は一度かけて決めることを強くお勧めします。

トムフォードの眼鏡はここで買ったよ

僕は楽天市場の眼鏡達人でアジアンモデルのトムフォード5178を購入したよ。

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ウェイファーラーをメガネとして

私は普段からメガネをかけているのでオプティカルコレクションの「Wayfarer」もいくつか所有しています。そこで私なりの「Wayfarer」の使い分けを最後に紹介しておきます。

RX5121F

RX5121Fはオリジナルの Wayfarer RB2140のメガネフレームモデルです。

RX5184F

RX5184Fはオリジナルの Wayfarer RB2132のメガネフレームモデルです。

 

完全に個人的な意見としてですが、もし用途で選ぶ場合はサングラスで言えば折り畳みかオリジナルがおすすめ、通常のメガネ(オプティカルモデル)として使う場合には主張が控えめなニューウェイファーラーがおすすです。

理由なんですがニューウェイファーラーはソフトなのでメガネとしてのほうが顔になじみやすいんですね。でサングラスとしてはインパクトの強いオリジナルのほうがファッション性が高いってところです。

 

あと、度入りのサングラスを作るときのアドバイスですが、はじめはできるだけ濃い色で作るほうが使用頻度が高いと思います。

「Ray-Ban Wayfarer」の人気秘密

ウェイファーラーのイメージ画像

サングラスの中でも特に人気がる。その理由の一つに完成されたデザインにある。サングラスはファッションなので高級なブランド物も多くあり流行にも左右されます。ですがこのウェイファーラーの人気の衰えはまったく感じません。70年ごにオリジナルのモデルが発売されたのですが、それもよく売れているんです。

また、「ウェイファーラー」はアジア人にもよく似合うといわれていますから、日本人にも人気があって当然ですね。

この「ウェイファーラー」がなくなることはまずありえないでしょう。持っていて当たり前な度定番なサングラスといえばウェイファーラー。

「Ray-Ban Wayfarer」の人気は不滅!

「Ray-Ban Wayfarer」は1950年生まれ!すでに半世紀以上が経過しているのにほとんどデザインが変わることのないモデルが売れ続けている

少しレイバンの歴史についてふれておきます。
「ボシュロム」ときけば今ではコンタクトレンズの会社だと思われる人が多いと思います。実はレイバンはもともとアメリカの会社「ボシュロム社」のものだったんです。しかし、その後イタリアのルクソティカがレイバンを買い取りイタリヤの会社になったのです。

よってアンティークのコレクターたちははメイドインUSAなのかITALYなのかをまず確認するんです。

もし「Ray-Ban Wayfarer」のアンティークモデルをかけている人がいても見た目でどれくらいの人が判断できるのでしょう。まず、わからないでしょう。そして、古臭くない。これがすごいところなんです。

スターは「Ray-Ban Wayfarer」が大好き!

発売当時のロックスターやハリウッドスターが映画やステージで愛用したことで当時の若者のファッションとして大ヒットします。

そして現在もスターに愛されづづけている。

その証拠はいたるところに存在しています。あなたがグーグルで「Wayfarer」を検索するとどれくらいの有名人の画像が検索されることでしょう。

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僕は新しいレイバンの眼鏡やサングラスを買うときはだいたいこのグラスマニアです。

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